--/--/--(--)--:--

スポンサーサイト

Category[スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007/01/31(Wed)20:23

なんと

Category[日記] CM[0]

内定通知書
なくした わん ………

アパート契約でけへん


うっかり捨てている可能性がゼロじゃないと言い切れないのが情けない

スポンサーサイト
2007/01/27(Sat)21:16

Longest Way

Category[日記] CM[0]

雑事で銀行や郵便局をいったりきたり、ふるい口座をひっぱりだして色々やってるんだけど、そこで親の愛を思い知った。
わたしが小さい時からのお祝い金とかおじいちゃんの遺産(ちょびっとだけど)なんかを貯めてくれてたらしい。
額は大きくないしここ数年は動いてない口座だったけど、就職を目の前に控えた学生であるわたしからしたら、それを自分で稼ごうと思ったらどれだけ大変だったかもわかってる。
せっかくなので結婚資金にしようと思う。

結婚できなかったら一生遣い道がない……えへ

2007/01/26(Fri)06:30

フォントファミリー

Category[ブログテンプレート] CM[0]TB[0]

font-family、ね、嫌いな人も多いプロパティですが。
わたし個人は好きです。だってせっかく色々あるフォント使いたいじゃん。
たくさんの人が見るような商用サイトなら確かにちゅうちょするけど、個人レベルならもうそれは好みでいいと思う。好きも嫌いもどうしようもないべさ。
嫌いな人はユーザースタイルシート使うといいと思います。好きな人は過度な使用は控えるといいと思います。
お互いが歩み寄ってたのしいwebライフ、どーよ?

サンプル表示 フォント名 備考(※)
あい愛アイ123 あい愛アイ123MS Pゴシック Winのみ
あい愛アイ123 あい愛アイ123MS P明朝 Winのみ
あい愛アイ123 あい愛アイ123メイリオ,Meiryo Win Vistaのみ
あい愛アイ123 あい愛アイ123ヒラギノ角ゴ Pro W3 Macのみ
あい愛アイ123 あい愛アイ123ヒラギノ明朝 Pro W3 Macのみ
あい愛アイ123 あい愛アイ123ヒラギノ丸ゴ Pro W4 Macのみ
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Verdana
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Courier New
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Georgia
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Times New Roman
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Impact
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Comic Sans MS
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Arial
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Century
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Century Gothic
ABCDabcd@!?123 ABCDabcd@!?123Trebuchet MS

※「Winのみ」「Macのみ」は、OSによってプリインストールされているフォント(特に和文)の違いがあるため記載しています。OSのバージョンによってはこの記載の限りではありませんのでご注意ください。
欧文はWinでもMacでも標準で入ってるんじゃないかなぁと思うものを選出。Macのが使えるフォント数は多いと思いますが、多数派はWinなのでこれだけで。

どうでもいいこと。
Winでネットブラウジングしている時はフォントなんて全くもって気にしてませんでしたが、Macを初めて使ったときにヒラギノ角ゴの綺麗さに本当に驚いたっていう思い出があります。
こんなにも文章ってきれいに表示されるんだと感動しました。
それ以来自分でサイト作る際にはMac用の文字指定も欠かさず入れ、あわよくば欧文部分もデバイステキストを指定するという
習慣になりました。(後半はデザインによりけりですが) でもブラウザのレンダリングがアンチ文字に対応しているか、解像度は十分な余裕があるかなどで読みやすさなんてのは変わってしまうし、他のCSSプロパティと比べてもユーザーの環境によっては衝突しかねないのが現実です。(アンチかかってなくてきれいに読めるのはやっぱりMSゴだとも思う)
そのあたりは様々な可能性を考えて指定くんだりするのがサイト作成側の責務ですが、webが一般的なブラウザっていう媒体に留まらず広がっている現状、いっさいそういった指定をせずに、ユーザー側のシステムフォントに表示を任せるのが次代の潮流なのかなとも思っています。
とはいえ、このブログではあくまで一般的な閲覧環境を想定しているので、まだフォントは「デザインできる範疇」かなと。思っているので、このエントリーも残しておきます。

2007/01/26(Fri)02:20

カラーネーム

Category[ブログテンプレート] CM[0]TB[0]

色って単純な見た目(色だもんね)がもちろん大切だけど、ついてる名前ひとつで使いたくなっちゃうわけよ、そうでしょロザンナ?
しかも16進表記(#ffffffとか)じゃなくっていいんだから覚えやすい。なんていじらしい!
さあ、ぜひ名前で呼んであげましょう。打ち間違いにはご注意。

 
blue
sample
 
mediumblue
sample
 
darkblue
sample
 
navy
sample
 
midnightblue
sample
 
darkslateblue
sample
 
slateblue
sample
 
mediumslateblue
sample
 
mediumpurple
sample
 
blueviolet
sample
 
darkviolet
sample
 
indigo
sample
 
purple
sample
 
darkmagenta
sample
 
darkorchid
sample
 
mediumorchid
sample
 
orchid
sample
 
plum
sample
 
thistle
sample
 
violet
sample
 
magenta
sample
 
fuchsia
sample
 
palevioletred
sample
 
mediumvioletred
sample
 
deeppink
sample
 
hotpink
sample
 
lightpink
sample
 
pink
pink
 
mistyrose
sample
 
lavenderblush
sample
 
seashell
sample
 
papayawhip
sample
 
blanchedalmond
sample
 
bisque
sample
 
moccasin
sample
 
navajowhite
sample
 
peachpuff
sample
 
lightsalmon
sample
 
darksalmon
sample
 
salmon
sample
 
coral
sample
 
tomato
sample
 
saddlebrown
sample
 
sienna
sample
 
chocolate
sample
 
peru
sample
 
sandybrown
sample
 
tan
sample
 
burlywood
sample
 
wheat
sample
 
antiquewhite
sample
 
linen
sample
 
oldlace
sample
 
snow
sample
 
rosybrown
sample
 
lightcoral
sample
 
indianred
sample
 
brown
sample
 
firebrick
sample
 
maroon
sample
 
darkred
sample
 
red
sample
 
crimson
sample
 
orangered
sample
 
darkorange
sample
 
orange
sample
 
gold
sample
 
yellow
sample
 
floralwhite
sample
 
cornsilk
sample
 
lemonchiffon
sample
 
palegoldenrod
sample
 
goldenrod
sample
 
darkgoldenrod
sample
 
olive
sample
 
darkkhaki
sample
 
khaki
sample
 
beige
sample
 
ivory
sample
 
lightyellow
sample
 
lightgoldenrodyellow
sample
 
darkolivegreen
sample
 
olivedrab
sample
 
yellowgreen
sample
 
greenyellow
sample
 
lawngreen
sample
 
chartreuse
sample
 
lime
sample
 
limegreen
sample
 
green
sample
 
darkgreen
sample
 
forestgreen
sample
 
lightgreen
sample
 
palegreen
sample
 
honeydew
sample
 
mintcream
sample
 
darkseagreen
sample
 
seagreen
sample
 
mediumseagreen
sample
 
springgreen
sample
 
mediumspringgreen
sample
 
lightseagreen
sample
 
darkturquoise
sample
 
mediumturquoise
pink
 
turquoise
sample
 
aquamarine
sample
 
cyan / aqua
sample
 
darkcyan
sample
 
teal
sample
 
darkslategray
sample
 
slategray
sample
 
lightslategray
sample
 
cadetblue
sample
 
mediumaquamarine
sample
 
paleturquoise
sample
 
lightcyan
sample
 
lavender
sample
 
ghostwhite
sample
 
azure
sample
 
lightsteelblue
sample
 
powderbluen
sample
 
lightblue
sample
 
skyblue
sample
 
lightskyblue
sample
 
deepskyblue
sample
 
dodgerblue
sample
 
steelblue
sample
 
cornflowerblue
sample
 
royalblue
sample
 
white
sample
 
whitesmoke
sample
 
gainsboro
sample
 
lightgrey
sample
 
silver
sample
 
darkgray
sample
 
gray
sample
 
dimgray
sample
 
black
sample
 

2007/01/25(Thu)00:26

まったく

Category[日記] CM[0]


人間どんなことになっても根本はそうそう変わらないんだな。
いつもぐうたらしている。


甥がハイハイをマスターしたようです。
ほんとうに日々成長していく姿ってのは見る側もうれしくなる。
あとはやや太りすぎなのをなんとか>甥

2007/01/23(Tue)00:55

To all

Category[日記] CM[1]


このスペースは他の人からしたらどうでもいい上に面白くもなく勉強にもならないことを、ほぼ自分のためだけに素に近い気持ちで書いてるんだけど、たまーにここまで見に来た人に素に近い自分を見てもらうのも悪くないと思ってる。
今わたしはたぶん他の人が思っているほど落ち込んではいないし、聞いてほしい話があってもここに文章にしてしまったらそれで抑えこめられる。ついでに、わたしを知ってる誰かがこの文章を読んだ(かもしれない)というだけである程度満足できる。
王様の秘密を叫ぶだけなら、古井戸でもネットの片隅でも役に立つという話。


特にお父さんのことや家のことはあまり人に言えることでもなかったので、余計それを知ってくれてる一部の人に負担をかけたかもしれない。
いままでも今度のことでも迷惑かけた人はごめんなさい。
今度会ったらまた遊んでください。

2007/01/22(Mon)22:58

一月十八日~二十日

Category[日記] CM[0]


夏までもたないかもしれない、と言われてから九ヶ月。
心の準備をする時間はいくらでもあった。
実際、悲しいとか寂しいとか悔しいとかは思わない。「こうしてあげたかった」ということも思いつかない。実感がわかない。
ただ、お父さんの顔を見たら涙が止まらなかった。

一月七日の朝に実家を出るとき、「行ってくるね」と声をかけた。
そのときお父さんはなんて答えただろう。
「あぁ」とか「うん」とかだろうし、もしかしたら何も言ってないかもしれない。
お父さんがどんな顔をしていたか思い出せない。
病気をする前の顔も最近は写真を見ないと思い出せなくなっていた。

手足の形は俺似だ、俺も小さいときは絵が好きだった、とうれしそうに言っていた。
でも、いつもせっかちな性格はわたしには似なかったと思う。
歩くのも食べるのも人一倍早いのは、お父さんの人生が長くないことを知っていた神様が気を回して、やり残しのないようにしたんだろう。
だってお父さんはいつも何かひとつのことへの集中力はすごかった。
ロウソクの火がふっと消えるような最期だった。

一週間ほどは痛みもないようだったし、最期はまるで眠ったようだったという。
とてもたくさんの教え子さんやお友達や親戚が来てくれたし、泣いてくれた。
葬儀の日は一月の新潟にはめずらしく晴れた日だった。
お父さんとわたし達家族は幸せだと思った。

Information

Archives

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。